ついつい、このご時世…と言ってしまうこのご時世です!!

コーヒータイム(日記)

こんにちは、ちーずです。

このご時世…がちょっと流行語じゃないですか?
このご時世…といいたくはないのだけど、
ついつい、このご時世と言ったり言われたりします。

ご時世の意味とは

「このご時世だから」と言うと、時代を理由とした暗黙の了解というニュアンスを表すこともあります。この場合、暗くて重々しいネガティブな言葉として使用されるのが一般的です。

「ご時世(ごじせい)」とは?意味や使い方を例文付きで解説 – スッキリ (gimon-sukkiri.jp)

このご時世とついつい言ってしまって、ついつい暗い気持ちになったりして
なんかいやだなぁと思ってしまう。

すごい根暗な気持ちにならないまでも、このコロナ禍という変化の流れに
のらされているような変な感じになってしまう。

コロナの影響はあるけど、最近の暮らしとは

でも、暮らし自体はそれほど変わってないのです。

マスクはしてるし、手洗いも実行し、消毒もがんばってる。
友達とは外食に行かないようにしているし、極力、おうち時間を楽しんでる。

仕事は変わりなしにあって、むしろ、忙しくなりそうだ。

変わったこともあるけど、それほど変わらないこともある。

東京に息子がいて、コロナ禍前よりもよく話すようになった。
今日も元気か、健康か、不定期だけど確認のため連絡をとるようになった。

心配なこともあるけど、自分でできることはがんばってやっていかなくちゃですよ。

このご時世だけど、コロナの情報やニュースをほとんどみなくなりました。
とくに、ワイドショーは全くみません。

仕事だから見る時間もそもそもないのですが、たまたま休みの日などでも
みなくなりました。

ほんとに久しぶりだから、今日は見ようかなと朝からワイドショーを見たりすると
ほんと暗い気持ちになってしまってね~、数分でテレビ消します。

ほんとにツマラナイ!!

ツマラナイことはやめたほうがいい。

まとめ

外出時には、マスクですよ~
このご時世の鉄則になってしまいましたね。
夏が思いやられるけど…

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