Bindexのシステム手帳に、気になることなんでもメモしてます!!

暮らし

こんにちは、ちーず♪です。

わたしは、月曜から金曜はフルタイムで仕事。

フルタイムといっても自営業。子供は大きくなったから運動会とか家庭訪問とか
もうそんな日程たてることもとうの昔に終わってしまった。

年のはじめにダイアリー購入しても書き込む予定がないから、ほぼ毎日空白が多い。それでも、欲しいと思ってしまうのだよね、ダイアリーが!!

システム手帳という選択

予定を書き込むことはほぼ皆無だけど、何気に気になることや日々の覚書などちょっと
書きためておくのにとってもちょうどいいダイアリーをみつけた!!

それは、Bindexのシステム手帳です。

Bindexと書いてバインデックス。

最初はよくわからなくてビンデックスと読んでました。

1987年に、能率手帳から発売されたシステム手帳ブランドなんですって!!
能率手帳は、今はNOLTYと名前を変更しています。

手帳の大きさは、A5サイズ、mini6サイズなどがあります。

わたしが選んだのは、A5サイズです。
A4より、ひとまわり小さいサイズ。

バインダー式で、中に入れるダイアリーなどのパーツは好みのものを選んで
自分で閉じていくタイプです。

システム手帳の用のリフィルをみたとき、なんだかかっこいい!!


自分好みのリフィルを選んで、カスタマイズすれば自分の手帳ができる。

わたしの手帳の使い方

特に、気に入ったのはレフィルの色味です。
白いレフィルもあるけど、黄みがかった目に優しそうな色味のラインナップも
そろっていたことでした。

茶封筒と同じような色合い。

白いのしかなかったら、たぶん購入してなかったと思う。

購入したリフィルは、全部、黄身がかった色合いのもので統一してみたら、
使ってみて、目に優しいのがよくわかりました。

わたしが選んだのは、茶系のバインダーに、2021年度のカレンダー、金銭出納ノート
いろんなメモができるドットタイプのもの。

来月の予定は真っ白!!

来月のダイアリー。
まだ、書き込む予定はない。

メモ書きはこんな感じ。もうなんでも書き込んでしまう。

野菜の名前の羅列は、買った種とこれから育ててみたい野菜たち。
その横には、土の名前いろいろ書きこんで。

ページをめくるとパンの作り方のレシピとか、とにかく気になったもの
忘れてはいけないなと思ったことなんでも思いついたものを書き込んでます。

自分だけが見るのものだから、誤字もあったり、書いていて斜めってきたりしても
気にしない。


ほんとは気になるんだけど、あくまでもメモと思って書いてるからいいのです。

ガーデニングや野菜のこと、ブログを書くためのメモ。
金銭出納帳のリフィルも購入したので、簡単な家計簿も書いてる。

ビジネスマン向けのレフィルもいっぱいありました。
住所録、顧客の管理ができるものなど。

まとめ

手帳術、そんなものはなくて、ただ、ただ、気になることを書いていくだけという
システム手帳の使い方の紹介でした。

それに、なんといっても年度変わりや年のはじめの新規のダイアリー探しから解放された感がありますな(*‘∀‘)

コメント

タイトルとURLをコピーしました