バラの栽培で、気になる本をみつけました!!

ガーデニング

こんにちは、ちーず♪です。
4月に入ってから毎日よい天気が続いて、ガーデニング日和続行中という感じです。

毎年なにか新しいこと今までやったことないことをやってみようと心に決めてます。


野菜作りは、決して初めてではないのですが失敗ばかりなので新しい気持ちで今年もチャレンジしていこうと思っています。

ガーデニングの中でも、特にバラは初心者です。

今年、バラをやろうと思ったきっかけの記事がこちらになります。

春になって綺麗なバラが咲いている庭をみかけたりするとすごいなと思います。難しそうと思いながらもがんばろうと思います。

バラの本について

バラの育て方については、動画や本で収集中です。

そんな中、興味がわく本をみつけました。
すぐAmazonに注文してゲットです!!

無農薬でバラ作り?

図書館で家庭菜園やガーデニングの本を探したら、小竹幸子さんの無農薬でバラ庭をという本をみつけました。

バラ栽培に無農薬?

ちょっと意外!!

庭でバラ栽培をするということは、バラが病気になりやすく予防のためや、実際に病気になったときに薬を使うことになるので、食べるためのハーブは無理だろうなと思っていました。


でも、無農薬であればハーブも栽培できて、ポタジェができるかもしれない!!

ポタジェとは、花と食べることを目的としたハーブや野菜を同じ場所に混植することです。鑑賞と実用を兼ね備えたガーデンのことをいいます。

図書館でみつけた本がとても気になったので、自分の手元に欲しいと思いました。
検索してみたらありました。


それも、借りた本のほかにも何冊か発行されていのたで、まとめて二冊買いました。

無農薬でバラを栽培する方法とは

どうやって無農薬でバラを栽培するかというと、米ぬかを発酵させて米ぬか発酵肥料を作るようです。
ざっと本を読んでみたのですが、材料は手に入りやすそうです。

米ぬかは、近くのお米のコイン精米所にたくさんあり、肥料になるので持って行ってくださいとあるので、そこでいただくことにします。

家でも、玄米を家庭用の精米機を使っているので米ぬかは手に入りやすいのですが、さすがに一度に3キロ以上もたまらないでもらってくることにします。

発酵肥料作りは、本当は12月にするそうなのですが、気にせず今からやってみたくなりました。
12月まで待てない!!

米ぬか発酵肥料の材料

  • 油粕
  • 濃縮骨粉
  • 草木灰
  • 生米ぬか
  • 燻炭
  • バイオポスト

最後に

まずは材料調達してきます。
草木灰と燻炭はあるので、そのほかの材料調達してきます!!

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