【服装コース】原型を書く、第1課題が帰ってきました

文化服装学院通信教育

こんにちは、ちーずです。
梅雨が明けたとたん、毎日暑くてなんとか耐えています。


ほんと暑いですよね。

なにもやる気がなくなりそうな暑さですが、文化服装学院の通信教育の第1課題を提出して
それが返ってきました。

最初の課題は、自分の体のサイズを測ってそれに基づいて原型を書くというものです。

原型とは、洋服を作るさいにその人にピッタリあった服を作るための基になるものです。

肩幅など、自分の体のサイズを計るのって一人ではできないですよね。
できれば、自分一人で測りたかったけど、正確な数値を出すために娘にお願いしました。


娘に測ってもらったあとは、型紙を書くための用紙に自分で定規と鉛筆で書いていきます。

その課題の評価がこの画像の通りです。

心配だったのは、先生が書かれているとおりに、原形の出来上がり線を指摘されるのではないかと
いうことでした。

鉛筆を使いました。
普段から、鉛筆が好きでシャープペンシルより鉛筆を好んで使っています。

でも、鉛筆だとだんだん芯が太くなってしまって、削りながら書いていってもすぐ太くなって
しまいます。

だったら、シャープペンシルを使えばいいのですが・・・

やっぱりシャープペンシル買ってこようかな。
うん、次からはシャープペンシルですね。

先生にも、線が太くならないようにと書かれていたのでこれからは注意しなくてはと思いました。

でも、本当に鉛筆の書き心地が好きなのですよね。

成績の点数についてですが、60点以下は再提出です。

課題が返ってきて、点数を見る前に自分がかいた原型が赤線だらけでした。


もしかして、赤点で60点以下では?と思ってしまうほどです。

それほど、直されていたんです!!

もし、自分の体形が変われば、原形も変わるだろうから、やはりちゃんと書き方は
マスターしておかなくては。

復習も大事ですね。

何歳になっても学びの姿勢を大切にしていきたいと思っています!!

次は、第2課題です。

スカートかパンツの作成ですが、実は、まだデザインが決まってません。
なんとなくこんな感じでとまでは決まってますが、あれやこれやと考えるのも
また楽しい。

デザイン決めて、型紙を書いて、すすめていくことにします。

今日もブログを読んでくれてありがとうございます(*^^*)

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